EPSA (Evaluation of Predicted Schematic Asymmetry) 法による調査システムへようこそ!
このシステムでは、データの分析は個人別のコードネームによって行われます。新規登録の際は、そのコードネームの発行とデータの分析のために、full name 等の個人情報を入力していただきますが、それらがおもてにでることはありません。以下の情報を入力すること、および、調査結果が公開されることに同意するかたのみ、登録を行ってください。

以下の欄をすべて埋めた上で「confirm」を押してください。新しいコードネームを発行します。
(未入力であることを示すピンク色の欄が残っている間は、先に進めません。)
full name

半角のローマ字でお願いいたします。
E-mail address

何かこちらから質問をしたい場合に連絡のとれる E メールアドレスを半角で記入してください。(また、この E メールアドレスを、次回、ログインされる際に入力していただきます。)
依頼者

この調査を誰から依頼されましたか。その人の名前を書いてください。
日本語は母語ですか
母語である
母語ではない
英語は母語ですか
母語である
母語ではない
中国語は母語ですか
母語である
母語ではない
韓国語は母語ですか
母語である
母語ではない
ほかに、母語がある人は書いてください。また、日本のどの地方のことばを「母語」としているかを書いてください。(必ず、何か記入しないと、先に進めません。)

今まで言語学の議論にどの程度ふれてきたかを知っておきたいと思っています。以下の質問に率直にお答えください。
(どのようなお答えであっても、調査結果は生かされますので、ご心配ありませんよう。)
この調査では、「連動読み/bound reading/bound variable anaphora」という用語が使われることがあります。 言語学の議論の中でこの用語がどう使われているか、わかりますか。
わかる
典型的な場合についてはわかると思うが、いつでもわかるかどうか自信がない
わからない
この調査では、「X が Y よりも広いスコープを持った読み」という言い方が使われることがあります。 言語学の議論の中でこの用語がどう使われているか、わかりますか。
わかる
典型的な場合についてはわかると思うが、いつでもわかるかどうか自信がない
わからない